やっぱり自家現像続けたい

 ’18年5月号のアサヒカメラは、モノクロファンと自分で焼くのが好きな人にはたまらない一冊。永久保存版。写真廃液の処分費用が高いと嘆いていた私。アマチュアの写真愛好家として、自家現像と、銀塩ラボ、レンタルラボの組み合わせで、継続できるかたちでこれからも銀塩モノクロもデジタルのモノクロも両方とも楽しみたいと思った。(カラーだって楽しんじゃいます)

アサヒカメラ’18年5月号









写真廃液(現像液、定着液など)の産廃業者による引取料金が高いのに驚いた

 2015年の夏に京都に引っ越してきて、自家現像を自宅で再開出来たのが昨年の2月。そろそろポリタンク(20L)に保管してある各写真廃液の量がいっぱいになってきたので、産廃業者さんに引き取ってもらおうと思って見積をお願いした。

 ところがである。その見積金額の高さにとても驚いてしまった。

1.千葉県船橋市に住んでいた当時

 2015年の夏まで、船橋に住んでいた。この当時は、地元の誠和工業さんに処理をお願いしていた。ポリタンクに溜めた廃液が一杯になってきたら、誠和工業さんの廃液回収トラックに自宅の前まで来てもらって、ポリタンクの廃液をトラックに搭載された大きな回収タンクに移して引き取ってもらっていた。以下の写真にある通り、80kg(80L)の引き取り量に対して4800円。1リットル当たり80円という引取料金。これ以外の費用は何も請求されなかった。

誠和工業 マニフェスト



 個人で廃液の回収をお願いする場合でも、産業廃棄物の事業者(排出者)の登録をしないといけないということで、誠和工業さんは登録手続きも懇切丁寧に教えてくれた。

2.今週の京都での見積結果

 2つの業者さんに、写真廃液引取り時の見積をお願いした。

2.1.某A社

 まず、某A社に見積依頼してみた;

 廃液処理費: 150円/kg
 回収手数料: 10,000円/回
 マニフェスト費用: 500円/枚
 
 回収方式は誠和工業さんと同じで、自宅近くまで回収トラックがきて大きなタンクに廃液を移して引き取ってくれる。

 しかし、このA社には写真廃液(酸、アルカリ廃液)を処分する施設がないそうで、実際には大阪の処理業者まで持っていくこととなるそうで、その処理業者まで運ぶ費用と手数料だそうだ。

 マニフェストとは、誠和工業さんが発行してくれていた産業廃棄物管理票(マニフェスト)A票、B2票、D票、E票に相当すると思われるが、誠和工業さんは発行手数料はとってなかった。A社の場合は、マニフェス発行手数料が合計2000円になる。

2.2.某B社

 誠和工業さんとのあまりの費用の差に驚き、A社に引き続きB社にも見積依頼を出してみた;

 廃液処理費: 300円/kg
 収集運搬車両代: 20,000円/回


 .......。A社でいうところのマニフェスト費用は、収集運搬車両代に含まれていると思うも、非常に高い。
 B社の説明によると、やはりA社と同様に自社には廃液処理設備がなく、神戸の処理業者まで運ぶ費用などが大阪の業者まで運ぶA社と比べると距離があるから......などなどの説明があった。
 それにB社の場合、ポリタンク丸ごと引き取るそうなので、引き取ってもらう度に新たに20Lのポリタンクを購入しなくてはいけない。

 B社の説明によると、運搬車両代が1回20,000円であることについては、一回で引き取る量が多いほど、相対的にお得だと言っていた。そうなれば、20Lのポリタンクを自宅に一杯用意して、一度に100Lとか200L回収してもらえれば、ポリタンク1本当たりの運搬車両代は割安になる。A社の回収手数料が1回当たり10,000円というのも同じことだろう(現在A社に確認中で回答待ち)

 船橋にいたころ、廃液処理については、かなり恵まれた環境で暗室作業が出来ていたことを悟った。運搬受託業者を介さず、直接廃液処分業者である誠和工業さんのような会社に直接廃液を引き取ってもらうことが、ここ京都では無理なのかもしれない。

 それにしても、船橋にいた頃に比べると、あまりにも引取料金が高いと思ったので、京都の産廃業者の組合なるところに電話したところ、
「こちらは、企業向け、事業者向けの対応になるので、個人からの問い合わせは受け付けていません。京都市に”町美化推進課”という部署があるから、そちらに問い合わせしてみて下さい」

と言われた。明日、早速電話してみる。


 いずれにせよ、ここまで回収費用が高いと、当然のことならがら自家現像よりも、レンタルラボで暗室作業やった方が割安なのではという考えが浮んでくる。しかし、僕の場合は、約10年かけて集めてきた暗室機材、中でも苦労して手に入れたLeitz Valoy IIや、写真好きだったお父さんの大事なFocmat 1Cを継続して使い続けることを約束した息子さんのことを考えると、やっぱり自家現像は今後も体力が続く限り続けたい。


関連記事: 自家現像の写真廃液処理(2)









Hasselblac 503CX + 自家現像 + 引伸し

 お正月休みに、ハッセルブラッド503CX + Carl Zeiss Planar C80mm で撮ったフィルムから現像と引き伸ばしやった。デジタルの要素がない完全なるWet Processing(自家現像)。

 明日は、プリントしたバライタ紙のフラットニング作業やる。

引伸機: Fuji B690



グレピ水洗中


クロピ水洗中



モンブラン(前田珈琲)水洗中


四つ切のバライタ紙 ILFORD MG4FB1K (24x30/5cm)








久々にフィルム現像

 久々にフィルム現像。

 今年の5月〜7月にかけて撮ったフィルムをまとめて現像した。
 このお盆休み中の間に、引き伸ばしできるタイミングがあればよいのだが......。



17K14-Film-dev(467x700).jpg










Lietz Focomat 1C − 受け継ぐということ

 今、僕の仕事部屋兼週末暗室に、Leitz Focomat 1Cが鎮座している。Leitz Valoy IIを持っているので、追加でFocomat 1Cを購入する予定はなかった。では、なぜ今ここに......。
 今日は、このFocmat 1Cを受け継いだ方の意志に敬意を払いつつ、入手した経緯を少し詳しく書きます。

Focomat 1C


 こんないい加減なブログでも、これを見て頼ってきてくれた方がいた。
 数ヶ月前、このブログのある記事のコメント欄に連絡して頂いた。お父様が亡くなられ、現像に使う機材が残され、処分にお困りとのこと。

 最初、コメント欄に記されていたメルアドに、実際に伺って、残された機材を見せて欲しいとメッセージ送ったが送信エラー。......失礼ながら悪戯だったのかと思ってしまった。悪戯だと、わざわざ再びこのブログにきて、メッセージを送ってくれたブログ記事をまた見てくれることはないだとうとも思ったが、ダメモトで該ブログ記事のメッセージに返信するかたちで、送信エラーになったので別の連絡先をと、頼んでみた。
 そうしたら、しばらくして、返事がきた。代わりに教えてもらったメルアドはちゃんと送信が出来きた。メッセージを送ってくれた息子さんのお住まいは京都で、亡くなられたお父様が残された機材は大阪の実家だとのことで、お母様が絶賛処分中とのことだったで、日時を合わせてお伺いすることになった。
 
 機材引き取りのため、京都の自宅近くのレンタカー屋で車を借りて、実際に伺ってみると、お父様の写真趣味はもう趣味といえる領域を完全に超えておられた。全紙サイズなど、大きく引き伸ばすことに拘っておられたそうで、ヨドカメの梅田店では、全紙サイズの銀塩用印画紙を求めに来られていたのは、もうお父様だけだったとか。暗室もすごかった。ご自宅の一部を改装された暗室で、現像、停止、定着の各液を入れた大きなバットを並べておける横長のシンクも備えられていた。

 定年後に、ご自宅で写真屋さんをされようとしていたとのこと。写真仲間が集う場にされたかったご様子。しかし、実際に定年のころになったら、時代はフィルムからデジタルへ.......。それでも、銀塩に拘っておられたそうで、新聞社から依頼されて、昔の世相が写されたフィルムから、大きく引き伸ばして印画紙に焼く作業をされたこともあったそうだ。

 連絡して頂いた息子さんも、子供の頃はお父様の暗室作業を手伝っていたそうだ。お母様も息子さんも、あまりに写真熱一杯だったお父様がされていたことを、かなり迷惑であったようなことを表向き仰っておられたが、それが本心ではないことは、直ぐに分かった。話が進むにつれ、お二人の表情は和らぎ、お父様の写真にドップリつかっていたご様子を語るお二人は、かなり楽しげだった。
 本当に迷惑だったなら、全ての機材をガラクタ同然に大型ごみとして直ぐに処分されていただろう。お父様の思い出一杯の機材たちを、そんな簡単に処分出来る筈はない。

 機材の殆どは、すでに生前の写真クラブのお仲間などに引き取られていた。しかし、主な機材のうち、Focomat 1Cだけが残されていた。ハッセルブラッドなどのフィルムカメラは、フィルム現像してスキャンとかすればデジタル画像として残すのに使える。だが、引き伸ばし機は嵩張るし、いまどき自宅で引伸作業をしている人は限られる。更に、お父様が残されたFocomat 1Cは、僕がよく知っていたそれと比べると巨大で、イーゼルを置く白台版も中判、大判の引伸機用なのではと思えるほど大きいし、本体を支える支柱が120cmもある。大きなサイズへの引伸に拘っておられたので、このサイズを選ばれたのであろう。あとでカメラマガジン(エイ出版)のNO.15、125ページをみて分かったが、お父様のはFocomat1Cシリーズの最終型で、カラーフィルムの現像にも対応している機種であることが分かった。

 子供の時にお父様の現像作業を手伝っていた息子さんは、きっと最後に残されたFocomat 1Cがどれだけ貴重な引伸機であるのか、よく分かっておられたのであろう。聞きはしなかったが、この機材だけは、今からでもずっと昔ながらの現像方法、引き伸ばし方法で銀塩写真を楽しんでいる人に受け継いでもらいたいという思いがあって、引き取り手が現れないなか、Web上で、現像作業をやっている記事が載っている僕のブログを発見して、連絡されてきたのだろう。本当に有難いことです。

 Focomat 1Cと一緒に暗室で使うフィルムクリップや、セーフライトと、展示会のために沢山ストックされておられたフォトフレームの中から数点お預かりしてきた。大切に使わせて頂く。お線香を上げさせて頂き、車に機材を載せて帰ってきた。

 が....、Focomat 1Cやその他の機材をお預かりして数ヶ月が経ってしまった。すぐに使ってみたかったが、仕事が非常に忙しくなってしまい、週末もバタバタで時間とれず、ようやく一昨日と昨日、まとまった時間を作って、久しぶりに引き伸ばし作業を行った。引き伸ばしたフィルムは、ご近所のカフェのオーナーさんが、家内が注文したメニューをメモしているところを撮らせてもらった写真で、引き伸ばして写真を持っていくと約束していたもの。ヘタッピな僕ですが、結構イメージ通りに、オーナーさんのにこやかな表情を、柔らかいイメージに仕上げることが出来た。


ご近所のカフェで撮らせてもらった写真の現像風景



 Valoy IIも、もちろん今後も使い続けるのであるが、Focomat 1Cはオートフォーカス機能があるので一度ピントを合わせたたら、後は楽。同じサイズの印画紙で焼くサイズを微調整する時や、六つ切りで試し焼きして、四つ切や大四つ切に、あるいは更に大きなサイズにって時に便利だと思う。

 僕は、今後もフィルムと現像用の各薬剤やその他消耗品がなくならない限り、ずっとフィルムでの撮影と自宅での現像作業を趣味として続けていくと思う。今回頂いたFocomat 1Cは、ご好意で無償で頂いた。急死されたお父様の熱い写真への思いが詰まったこの引伸機は、頂いたというよりも、お預かりしたという気持ち。出来れば僕の後の世代の誰かに、また引き継いで欲しいとも思う。
 定年まではあと9年。その後も、体力が続く限り銀塩写真を楽しんでいきたいと思っている。でも、僕もいつの日か、今回お預かりしたFocomat 1Cや、これまでコツコツを集めてきた暗室機材やらフィルムカメラなんかを、引き継いでくれる人やカメラ店を探す時がくるのであろう。その時になっても、依然として銀塩写真を楽しんでいる方は、いるだろうか..........?

 まだまだ先のお話だと思っていたが、自分もそういうことを考える年齢にもうなってきたのだ。







京町家暗室 いよいよ本格始動!

 2009年のはじめに、とりあえずお風呂場暗室を始めたいと思い始めたころ、理想的にはこういう暗室が組めたらいいのに.......と、思っていたその理想系にほぼ近い形の暗室が出来ました。

 35mmフィルムとブローニーフィルムの自家現像からプリントまで自分がやりたい時に自宅でやれたらいいなぁと思い、8年前からコツコツと集めてきた集大成がこちら↓

Tools-for-darkroom(538x700).jpg


 4月に購入したばかりのハッセルブラッドの本体とレンズそれぞれに問題があることが分かり、ハッセルブラッド修理技術認定を受けておられるプロの方に修理をお願いしておりました。それが昨日帰ったきたので、来週末から35mmも120mmも、撮影からプリントまで完全なるウェットプロセスを楽しめるようになる。プリントは、すべてバライタ紙のみを使うつもり(RCしか発売されなくなったら、RCを使うしかないですが.....)。

 どんどんデジタル化が進む世の中には完全に逆行しておりますが、フィルムが手に入り続ける限り、僕は一生銀塩写真を楽しんでいきます(もう楽しすぎて止められない)。


 結構苦労したのが、遮光。普段はホームオフィスとして使っている部屋を、週末だけ暗室として使用。特に↑写真にある表側の障子の遮光は苦労した。カミさんが遮光布を縫ってくれてそれに僕がハトメを打って巨大な暗室カーテンを手作り。それでも表側の障子は明るすぎて遮光しきれずなんとか手軽に遮光できないかと色々思案して意外と低コストで簡単に設置と取り外しが出来る方法を見つけた(その方法はまた別の記事でレポートします)



Darkcartain(466x700).jpg











自家現像再開

 京都に引っ越して、今日始めてフィルムの自家現像を行った。一番最後に自家現像したのは、まだ引越前で、千葉にいた頃の2015年の正月だったから、約2年ぶりの再開。

フィルム自家現像再開


 引伸作業も、来月には復活させたい。






顔料プリンター復活

 
 昨年引越して、週末DIYに時間を費やすことが多く、しばらくプリンターでプリントして写真を楽しむという趣味のための時間が全然とれないという状態が続いていた。

 久しぶりに電源を入れて、使ってみようとしたら、パソコン画面にすぐに修理に出すようにという指示が出た。ヨドカメの延長保証がまだ効いていたので、修理費用は全額保証の範囲内で賄えたが、プリンター本体の価格の6割くらいの修理費用だった。.....タッ...タッ高い!!

 要するに、最低一ヶ月に一回はインクを使うという状態になっていなかったので、インクを噴射するノズルが完全に詰まってしまって、ノズルのユニットごと交換するということに。

 試しに数枚プリントしてみて、問題がないことを確認できた。

顔料プリンター





 GT−X980も手に入ったし、この週末から

 *フィルムカメラで撮影
 *フィルムの自家現像
 *フィルムスキャン
 *顔料プリンターでプリント

というプロセスを再開するための本格的準備に入れる。

 まずこの週末は、先週届いたGT−X980の調整から開始。







JUGEMテーマ:銀塩モノクロ




自家現像再開準備(1) − EPSON GT-X980

 茶の間と客間の畳ー>フローリング化が完了して、いよいよ好きなカメラと写真に注ぎ込む時間が増えてきた。特に、手間隙掛かる自家現像は、千葉から京都への引越のあと、今まで何もやれていない。まだ2階の部屋で使うカート類とかDIYで作らねばいかんものが残っているが、自家現像の準備も少しずつ再開しつつある。

 まずは、フィルムスキャナーを新しくした。以前のスキャナーは、このブログに掲載してきたフィルム画像の多くをずっととってきて、愛着もあったが、さすがに非常に古くなり、15年近く使い続けて痛みも激しく、昨年の引越時に処分。

 それで、ずっと欲しかったEPSON GT−X980をついにに購入。大変お高いスキャナーだが、これから一生使い続けることを考えれば安い??

EPSON GT-X980



 相変わらず出張が多いので、限られた週末の時間にValoy IIを使った引き伸ばし作業は、そういつも出来るもんではない。

 そこで、GT−X980でフィルムをスキャンして、顔料インクプリンターでプリントを楽しめるようにしたいと、ずっと考えていた。

あとは、これまでに撮りためたフィルムのうち、どうしてもフィルムのまま残しておきたい写真以外はスキャナーで画像ファイル化して、これから撮影するフィルムの収納スペースを確保したい。GT−X980なら、36枚撮りフィルムを一度にスキャン出来るので効率良く作業出来ると思う。


 来週から早速使ってみようと思う。









とりあえず、Valoy II を出してみた。

 昨年の6月に千葉から京都に引っ越して、多忙な仕事が主な原因なのであるが、家具作りがあまり進んでいない。家内のために今作っている横置きの棚が出来たら、僕個人の写真用プリンター、スキャナーそれと会社支給のレーザープリンターを置くラックは、IKEAとかで買おうかと考え始めている。何せ、はやく現像作業を再開するため、暗室作りを始めたいのだ。

 とりあえず、引っ越した後、ダンボールに入れたままだったValoy II を出して組み立てた。出してみると、早く暗室作業を再開したい気持ちが増してきて、先にやらねばいけない家具作りを頑張ろうという気持ちがより一層強くなってくる。

Valoy II


 ........さぁて頑張るぞぉと言いつつ、明日は朝早めに東寺の弘法市にいくつもり(笑)。まぁ、あせらず自分のペースで作っていきます。




 ところで、昨日ヨドカメの京都駅前店に行って、嬉しくなった。デジタルカメラ全盛のこの時代に、モノクロ・フィルムを新発売してくれたメーカーさんが出てきたことを知った。

 ORIENTALのニューシーガル100と400

 昨日購入したアサヒカメラでもこの2つのフィルムの記事出ていた(でも随分小さな記事)。

 もう、発売してくれただけでアッパレと言いたくなる。京都に引っ越してからまだ一度もフィルムでは撮影していない。暗室再開したら、イルフォード・デルタ400プロなどと合わせて、オリエンタルのこの新しいフィルムも是非使ってみたい。(長巻あるのかな?)

 


 






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