ILFORD Delta 400 Professionalの長巻(2)


 個人輸入で長巻をまた買った。ISO400のフィルムの中では、個人的には一番好きなフィルムなのが、ILFORD Delta400 Professional。ハッセルブラッドを使うようになってからは、135フィルムは、僕の場合、長巻一つ分で一年くらいで消費するペースまで落ちた。
 
 36枚分自分でフィルムローダーで巻くと、一本当り600円以下。ヨドカメさんでは一本1,000円超える。お得感はある。

 APローダー購入時に付いてきたパトローネは、使い込んでかなり痛みがきたので廃棄。36枚撮りで購入したときのILFORDやFUJIのパトローネをとってあったので、それを再利用した。

(カメスズさんとかだと、店頭に時々現像終了後の空のパトローネが沢山入ったボックスがあったような......。)


ILFORD Delta400



ILFORD Delta 400 Professionalの長巻

長尺フィルムの巻き込み作業初体験







ADOX SILVERMAX が届いた


 ADOXのSILVERMAXがSilversaltさんから届いた。6月はアジサイとか梅雨の写真、7月は自宅最寄りで祇園祭とか撮って、8月のお盆休みに現像作業といったところか。

ADOX Silvermax


JUGEMテーマ:フィルムカメラ




アサヒカメラ2019年5月号「攻め」のモノクロ写真

 自家現像を趣味で楽しんでいる僕にとって、今月のアサヒカメラは、とても嬉しくなる記事が満載。

 まず印象的なのが、61ページ。今まではD−76中心でフィルム現像していたけど、アドックスシルバーマックス現像液の特性曲線とD76、シルバーマックスで現像した比較写真を見て、使ってみたいという気持ちになった。GW中に試してみっかな。

 
アサヒカメラ2019年5月号


 
 モノクロフィルム10本の撮影比較やフジフィルムのAcrosモードのインタビュー記事も面白い。9種デジカメのモノクロモード撮影比較も興味を惹かれた。

 やっぱモノクロ、面白いぞ!




印画紙(バライタ紙)のフラットニングの問題、やっと解決。(2)

 自宅で、FujiB690, Focomat1C, Valoy IIのうちどれかを使ってバライタ紙に焼くことを楽しみにしている僕にとって悩みの種だったフラットニング作業。ドライマウントプレスは非常に高価なんで、以前レポートした以下の記事に書いてあるフラットニング作業前のバライタ紙の前準備と、安価なズボンプレッサーを使ったフラットニングで対処出来るようになったのですが.....。
 

 *フラットニング前の準備

 *印画紙(バライタ紙)のフラットニングの問題、やっと解決。



 実をいうと、水洗後カリカリに乾燥させた後に端のほうが細かく波打っているようなバライタ紙の場合は、上記の記事のやり方でやっても、ズボンプレッサーでのフラットニングの後にまだ少し、端にビビリが残ってしまうケースが時々ありました。昨年の写真展参加の際は、ビビリがとれ切れなかったので、自宅近くのギャラリーメインさんのドライマウントプレスを借りに行きました。

 来月、再び写真展に参加することもあって、もっとしっかり自宅でフラットニングできないか試行錯誤した結果、従来の前準備を行った上で、ズボンプレッサーによるプレス時に、さらにちょっとした工夫を加えることで、より一層フラットに仕上がることが判明。やり方は難しくないです。

 ダイソーに行って、フェルト生地、EVAシート、画用紙を購入。あとは、以前からバライタ紙の洗浄作業時に使っていた厚さ2mmのアクリル板の残りをバライタ紙よりもちょっと大きめのサイズにカット。アクリル板は東急ハンズやホームセンターなどで購入可能。あとは以下の手順;

 1.ズボンプレッサーを開ける。
 2.EVAシートを敷く。
 3.その上にフェルト生地をおく。
 4.さらにその上に画用紙を1枚のせる。
 5.さらにその上に前準備により湿気を適度に吸ってしっとり感のあるバライタ紙をおく。
 6.さらにその上に、画用紙を2枚のせる。
 7.さらにその上に、フェルト生地をのせる。
 8.さらにその上にアクリル板をのせる。
 9.ズボンプレッサーを閉めて、加熱スイッチを入れる。

      ↓ はい、これが出来上がりです。

バライタ紙のフラットニング(2)




 ズボンプレッサーのメーカーによって画用紙の枚数なんかは調整が必要かも。

 ポイントは、赤い字にした画用紙2枚とアクリル板でした。

 今まで、バライタ紙を挟む画用紙は上下1枚ずつだったのですが、今回から上側の画用紙を2枚に変更。これで前準備で湿気を多目に吸ってしまったバライタ紙でも、加熱中に湿気を吸いとり切ることが出来るようになったようです。

 アクリル板がなくても、バライタ紙はきれいにフラットに仕上がりました。でも、アクリル板がない状態でこれまでフラットニングしていたので、画用紙がバライタ紙から出てくる湿気で波打ってしまって、再利用が出来ず、フラットニングする度に新しい画用紙を入れ直す必要があり、かなり画用紙が無駄になってしまうので、フラットニング作業をやるバライタ紙を厳選して、まだフラットニングしていないバライタ紙のストックが実はまだかなりあります。上からアクリル板で押さえつけることで、画用紙が湿気で波打つことがなくなり、また次のフラットニング作業で再利用が出来て無駄が出ないように改善出来ました。僕にとってはこれは大いなる大発見!!(アホや)

 最初アクリル板を一番上側だけではなく、バライタ紙の下側のEVAシートとフェルト生地の間にも入れてみたのですが、こうすると両側ともアクリル板で挟まれて、事前準備でバライタ紙に吸わせた湿気が比較的多すぎる場合は、湿気がズボンプレッサー内から放出されないみたいで、ズボンプレッサーを開けた後で再びバライタ紙がカーリングし始めるケースがありました。それにアクリル板を合計2枚入れると、ズボンプレッサーを閉める時に厚さがありすぎて、閉めにくいし、蝶番が痛む気がしたので、アクリル板は一番上側に一枚だけ入れるようにしました。

 画用紙は一回の作業で3枚必要。フラットニング作業を終えた画用紙は、上記のやり方で波打つことはなくなりましたが、湿気を多分に含んでいるので、フラットニング作業を一回終了した直後にすぐにまたフラットニングに使うとシナシナになって二回目以降の作業でバライタ紙の水分を吸いきれないです。そこで、画用紙を合計6枚用意して、次のフラットニング作業では新しい画用紙3枚を使って、前のフラットニング作業で使った3枚は、風通しのよいところに置いて乾燥させ、順繰りに入れ替えながらフラットニング作業すれば問題出なかったです。

 以上こんな手順で、大きくフラットニング作業が改善しました。

 これでもまだカーリングがちょっと残ることがあります。この場合は、

 *睡眠中に布団の下側で寝押しする、
 *本の間に挟んで、本棚の中での圧力利用して一週間以上静置
 *裏側からカバー板をしっかりボルトなどで抑え付けられる額の中に入れて静置

 などなど、身の回りのもので上手く工夫して使ってさらにプレスして静置するなどすると完全にフラットになります。


 自家現像しているが印画紙はRCしか使っていないとか、バライタ紙で自宅で焼いてみたいけど、ハードル高そうという皆様に少しでもご参考になれば幸いです。


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ハッセルブラッドで撮って、バライタに焼く

 ハッセルブラッドで撮って、フィルム現像して、バライタに焼くというプロセスが好き。
 雪の中で撮って、もっともっと焼きたい。

滋賀県琵琶湖






Darkroom Main

 
 明日から始まるオオサカフィルムフォトウォーク。昨日の〆切午後6時直前に、今回僕の作品を展示してもらうBeats Galleryさんへの搬入を終了した。

 正直、今回は参加中止にせざるをえないという場面があった。いつも、バライタ紙のフラットニングは、自宅のズボンプレッサーでやってだいたいフラットになって、あとは中性紙の画用紙とトレーシングペーパーの間に入れて錘で圧力かけてプレスして放置しておくと、非常にフラットになるのであるが、天気が悪くて湿気が多いせいだったのか、なんかイマイチ納得がいかない仕上がり。

 そこで、急遽ドライマウントプレスを貸してくれるところを探すことにした。「ドライマウントプレス 京都 大阪 神戸」でGoogle検索すると、トップに darkroom - gallerymain.com が出てきた。Gallery Mainは、KG+の会場でもあるので知っていたが、ドライマウントプレスがあるとは......。

 早速連絡して予約。1時間1,000円で貸してくれる。さすがに作業性が全然違う。あっという間に仕上がって、自宅に戻ってから一応保険で、額装するまで錘をのっけてダメ押しのフラットニングをしておいた。

 Darkroom mainは、暗室設備も非常に充実していた。アーカイバルウォッシャーもあった。バライタ紙でも焼ける。家からも近いので(自転車で10分程度)、自宅の週末暗室のセッティングが間に合いそうにないときとか、今回のようにフラットニングを急いでやりたい時とかに、再び予約して利用させてもらおうと思います。


バライタ紙でプリント



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アーカイバルプリントウォッシャーをモバイル化

 数年前にヤフオクで落札したアーカイバルプリントウォッシャーにちょっと手を加えて、週末にバライタ印画紙を使って引き伸ばし作業をするときだけ、自宅のお風呂場にできるだけ簡単に設置、撤収が出来るようにした。

 週末、自宅でバライタ紙にプリントする作業を楽しんでいるのだが、バライタ紙に焼いた後、結構時間掛かるのが水洗作業。特に、大四つ切以上のバライタ紙に焼いて水洗するのには、結構大きいサイズの水洗用のバットが必要だし、バットを平置きにすると結構な面積を占有するので、狭いお風呂場で大きなバットを複数(予備水洗用、本水洗用)並べて水洗作業やると場所をとってしまい、他の作業が効率よく行えないことも。

 趣味で楽しむプリントだし、次世代以降にまで長期にわたりプリントした作品を保存したり鑑賞したりすることがなければ、アーカイバルプリントウォッシャーは必要ない。実際僕の場合もそこまでの長期保存は必要ないし、六つ切り程度の大きさに焼く場合は水洗促進剤とバット水洗で対応してきた。

 ではなぜそこまでして使いたい? それはアーカイバルプリントウォッシャーの場合、印画紙を垂直に立てて並べた状態で水洗できるのと、僕が落札したウォッシャーの場合は、半切りサイズの大きさまでの印画紙を、一度に12枚分の仕切りの中で同時に水洗作業が行える(六つ切りなら36枚位まで同時水洗出来る?)ので、定着液浸漬後に予備水洗して水洗促進剤に浸したバライタ紙をこれで水洗すれば、より効率よく作業できる。よって僕の場合は、作品の長期保存というよりも、効率よく水洗するのが目的になる。

 問題は、週末だけお風呂場にアーカイバルプリントウォッシャーを設置する場合、作業が終わったら、また元の2階の部屋に片付ける必要がある。なので、出来るだけ簡便に設置作業と撤収作業を効率よく行えるようにしたかった。

 そこで、試してみたのが、タカギ製の散水用ホースや蛇口用のワンタッチコネクターの活用。ホームセンターのコーナンに行くと、タカギ製の様々な種類のコネクターが沢山販売されている。その中から蛇口に合わせるコネクター(オス側)とアーカイバルウォッシャーの注水用及び排水用のゴムチューブ勘合部に合わせられるワンタッチコネクターのオス側とメス側を探した。

 まずは、蛇口。最初は、蛇口ではなくて、お風呂場のシャワーのノズルを外して、シャワーチューブ先端に合わせられるアダプターを探したのだが、丁度合うのがなかった。これで早速一旦諦めかけたのであるが、タップ式の蛇口の方の先端を見たら、先端部に付いているフィルター部中央の溝に500円玉を当てて回せば外れるのではと思って試したら外れた。↓

18L09_Archival_Washer_001(600x450).jpg



 タカギの製品の中に、この蛇口先端部用のアダプター3個とコネクターのオス側がセットになった商品がある。日本の家庭のお風呂場のタップ式の蛇口先端部の仕様は、きっとこれら3つのうちのどれかが合うようになっているんだろう。幸い、うちの風呂場のタップの蛇口先端部のフィルターを外したネジ穴の場合、実際3つのアダプターのうちの一つが、ピッタリと合致した。↓

18L09_Archival_Washer_002(450x600).jpg


 そして、タップの蛇口先端に、設置したアダプターを介してコネクターのオス側を取り付けた。↓

18L09_Archival_Washer_003(450x600).jpg


 後で設置して分かったことだが、シャワー側ではなく、蛇口に注水用のホースを設置して正解だった。実際に暗室作業すると、シャワーが使える方が、水洗作業の合間にその他の暗室用具を水洗作業するときなどに便利だからだ。

 これと同様に、アーカイバルウォッシャー本体の注水側と排水側のゴムチューブ勘合部にもコネクターのオス側を設置したいわけだが、勘合部に直接付けられるコネクターはない。そこで、ゴムチューブ勘合部にピッタリ合うゴムチューブを3〜5センチくらいに切って、その短いチューブを介してコネクターのオス側を設置した。↓

18L09_Archival_Washer_004(450x600).jpg


 あとは、ゴムチューブの先にコネクターのメス側を設置していく。↓

18L09_Archival_Washer_005(600x450).jpg



 水道の蛇口とアーカイバルプリントウォッシャーの注水側のコネクター(オス側)とを繋ぐチューブは、タカギ製の散水ホースの延長ホースを活用した。長さが2メートルあって、ホース両側に元々コネクターのメス側が取り付けられていたからだ。↓

18L09_Archival_Washer_006(600x450).jpg



 排水側のゴムチューブ勘合部にあわせるメス側コネクター付きのホースは自作した。コーナンで、必要な長さのホースを切り売りしてくれる(チューブ径も選べる)。コネクター購入時に切り売りしてもらった。これは便利。

 ホースのウォッシャーに接続する側は、通常のメス形状のコネクターを購入して取り付けた。反対側は水の流量を変えられるバルブを設置した。バルブがなくずっと開放状態のままだと、水洗作業開始時にウォッシャーに水を貯めることが出来ない。一方、水洗作業が終わった後は貯めた水を開放してウォッシャーを空に出来るようにしたい。今回購入したバルブは、お風呂場の排水口に直接ズボッと挿すだけで固定できて使い勝手がよいことが購入後に分かった。こうすれば、排水した水がお風呂場の床面に飛び散ることはない。↓

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 ドレーンのゴムチューブ勘合部とチューブは、このウォッシャーを落札した時に付属していたものをそのまま流用した。これも、排水口にそのまま挿すことが出来るので、水がお風呂場の床に飛び散ることはない。

18L09_Archival_Washer_009(600x450).jpg


 アーカイバルウォッシャーの注水側と排水側のゴムチューブ勘合用のノズル部に短いホースを繋ぐ際、水圧でゴムチューブが抜けないようにするクランプを取り付けた。このクランプ、一度締め付けたら外せないタイプがあるが、そういう類のものは使用を避けた。水洗作業をしているときだけ水圧に耐えるようにクランプを増し締めして、使用後は締め付け圧を開放出来るようにした。なぜそうしたのか? それは、もうこのアーカイバルプリントウォッシャーのスペアパーツを手に入れることが出来ないから。このウォッシャーのゴムチューブ勘合部のノズルは、樹脂で出来ている。しかも手で触った感覚と、手ですこし曲げてみた時に手にはね返ってくる応力の感じからして、ノズルの樹脂には、ガラスファイバーなどの強化材が配合されていないと見てとった。(.......普段仕事で、エンジニアリングプラスチックを扱っていることもあって、ここはどうしても気になる点だ......)。この場合、ノズル部を常時クランプで締め付けたままにしておくと、きっとクリープして亀裂が入ると予測。ゴムチューブは増し締め部で亀裂が入っても交換できる。しかし、もうスペアパーツを購入できないノズルはそうはいかない。幸いコーナンのホース売り場に、増し締め力を無段階で調整できるクランプがあったのでこれを活用することにした。

 そして、いよいよ注水と排水作業のテストをやってみたところ、水漏れは全く発生せず、問題なし。設置作業、撤収作業に掛かる時間はそれぞえ5分程度。撤収作業時は、もちろんウォッシャーを乾かす時間が必要なんでこの時間は別途掛かる。2階の部屋に運び上げてから1日開放して放置。翌日にホース収納してカバーをかけるという手順。

18L09_Archival_Washer_010(450x600).jpg

18L09_Archival_Washer_011(600x450).jpg




 これで一気に、バライタ印画紙使用時の水洗作業が楽になる。狭いお風呂場スペースも有効活用できる。



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やっぱり自家現像続けたい

 ’18年5月号のアサヒカメラは、モノクロファンと自分で焼くのが好きな人にはたまらない一冊。永久保存版。写真廃液の処分費用が高いと嘆いていた私。アマチュアの写真愛好家として、自家現像と、銀塩ラボ、レンタルラボの組み合わせで、継続できるかたちでこれからも銀塩モノクロもデジタルのモノクロも両方とも楽しみたいと思った。(カラーだって楽しんじゃいます)

アサヒカメラ’18年5月号









写真廃液(現像液、定着液など)の産廃業者による引取料金が高いのに驚いた


Hasselblac 503CX + 自家現像 + 引伸し

 お正月休みに、ハッセルブラッド503CX + Carl Zeiss Planar C80mm で撮ったフィルムから現像と引き伸ばしやった。デジタルの要素がない完全なるWet Processing(自家現像)。

 明日は、プリントしたバライタ紙のフラットニング作業やる。

引伸機: Fuji B690



グレピ水洗中


クロピ水洗中



モンブラン(前田珈琲)水洗中


四つ切のバライタ紙 ILFORD MG4FB1K (24x30/5cm)









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