Kyoto Graphie(第5回): 元・新風館のお掃除お手伝い

 昨日、Kyoto Graphie(KG)のサポートスタッフ(ボランティア)として、展示会場の一つであり、2017KGのインフォメーションブースとKGストアが設置される元・新風館のお掃除のお手伝いに行った。僕は主に烏丸通りに面した窓ガラスの掃除を担当したグループに入ってご覧の通りの状況でした。

 普段使ってない筋肉動かしたせいか、今日はちょっと二の腕の当たりが筋肉痛。いかん、もっと普段鍛えなくては。

 この写真を撮ってくれたのは、Kyoto Graphieの共同創設者&共同ディレクターの仲西祐介さんでした。

Kyoto Graphine:元・新風館のお掃除手伝い
 

JUGEMテーマ:写真展




アサヒカメラ’17年4月号は、なんだか盛り沢山

 毎月定期購読しているアサヒカメラ。4月号はとっても盛り沢山。木村伊兵衛賞、京都特集、そしてKyoto Graphie (京都国際写真祭)

アサヒカメラ 17年4月号


 木村伊兵衛賞の原美樹子さんは、イコンタをお使い。フィルムカメラが好きな僕は、それ聞いただけで勝手に親近感を湧かしております(原さん、ごめんなさい)

 そして、京都特集。普段週末にウォーキング&ジョギングを楽しんでいるコースの周辺を杉浦正和がスナップされていたり、昭和期の祇園祭の写真とか、京都の写真が沢山観られるのも嬉しい。

 そして、もう一つの付録がKyoto Graphieのガイド。丁度Kyoto Graphieでサポートスタッフしているので、アサカメさんのバックアップは嬉しくなってしまうのであります。
 
 さて、今日はこれからKyhoto Graphieの某展示会場のうちの一つにお伺いして、お掃除のお手伝いです。




JUGEMテーマ:写真展




Kyoto Graphie(第5回)のポスター貼ってみた

 Kyoto Graphie(京都国際写真祭)のサポートスタッフ(ボランティア)をやってます。

 田の字地区を中心に、京都の歴史ある建造物や近現代建築の中に設けられた展示スペースで、世界が注目する数々の貴重な写真作品や写真コレクションを鑑賞できます。開催期間は、4月15日(土)〜5月14日(日)。京都の町全体が世界中の優れた写真作品で溢れるような素晴らしい展示会だと思います。
 
 素人の私では大したサポートが出来るわけもなく、それでも自分が出来ることがあればと思い、サポートスタッフに応募しました。
 明日は、展示会場の清掃作業を手伝いに行きます。
 
 今週、Kyoto Graphieの事務所にお伺いした時に頂いたポスターを自宅の出格子に設置してみました。

KyotoGraphieポスター設置



 事務局の方のお話では、まだサポートスタッフの人数が足りないようです。たとえ一日だけでも構わないと思います。京都や京都近郊にお住まいの皆様、是非ご協力を。詳しくは、Kyoto Graphieの案内をご覧下さい。


KYOTOGRAPHIE 2017 スタッフ募集



JUGEMテーマ:写真展




机の製作がほぼ終了(写真見たり、パソコン作業に)

 昨日、ノコギリで板材カットして、四条烏丸の東急ハンズで買って来たL字金具4コだけで繋げたという超シンプルな机を作った。作業時間は正味3時間程度(腰痛気味なんで、休み休みパソコン作業なんかもして6時間掛かりましたが.....)。
 サンダー掛けは、昨日のうちに済ませてあるので、あとは塗装して完成。

 高さは、隣の横置きのチェストと合わせた。この隣のチェストは、引越前は、縦長のIKEAの家具だったんだけど、それを横置きにして、扉にダンパーを取り付ける改造を自分で行ったもの。もともと縦置きの家具だったので、底の部分が意匠上きれいとは言いがたく、今回作った机の左側の側板で、その底面を隠すようにした↓

17F20-New-Desk3(700x466).jpg


 軽いので、直ぐ脇にある出窓から日差しがあるときは、そっちに向けて使える。

17F20-New-Desk2(466x700)).jpg


 天窓の下になるので、週末暗室作業するとき、バライタの印画紙に焼いたプリントの状態を自然光で確認するのに活用したい。普段は家内がパソコン作業などで使用。吹き抜けの脇なので、冬場は暖かい空気が家の中で一番たまりやすいし、夏は天窓を開放して、1階から吹き上げるように扇風機を使うと、熱い空気が抜けて非常に涼しい。

17F20-New-Desk(466x700).jpg



 簡単に作った机だけど、意外と重宝しそうな気がする。


 さて、今日は塗装をサッと仕上げて、乾かしている間に、暗室用カーテンの設置に掛かるのである。








京町家 : 天窓下の照明

 天窓の下の照明、家内が選びに選び抜いて選んだ商品が届いて先月設置。和風のデザインではないけど、古い京町家をリノベした自宅の雰囲気にも合っていると思う。

 天窓の下なので昼間は明るいけど、2階の天窓の下に家内が使う机を、今日これら僕がDIYで作って設置する。夜は照明があった方がよい。

ペンダントライト(1)


 夜、自宅に帰ってきて、玄関上って、元は火袋だった吹き抜けを見上げたとき、この照明が灯っているのを見るとなんだかとてもホッとする。

ペンダントライト(2)












ブログ内検索



フィルム写真の教科書

categories



中判カメラの教科書


魅惑の
ハッセルブラッド図鑑
【電子書籍】



ライカの魔法
[ 森谷修 ]



赤城写真機診療所
[ 赤城耕一 ]

profile




links



archives

TBP



selected entries

recent comment

recent trackback

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM